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テキセンシス系の剪定について

大好きな皆さま~こんばんは♪

急に暖かくなりましたね。クレマチステキセンシス系も可愛い芽を膨らませて、春の準備をしていますね。

テキセンシス系は、クレマチスの本によると強剪定、しかも地際からカットするようにと書いてあるのですが、何年も育てていると「そうでもないかな~」と思うようにもなります。



サートレボーローレンス 

“サートレボーローレンス”の芽です。

サートレボーローレンス1 


“サートレボーローレンス”のお花です。


ダッチェスオブアルバニー 

“ダッチェスオブアルバニー”の芽です。テキセンシス系でもこのように、旧枝から芽が出ることもあるのです。

なので、このまま育てるのもありなのでは?と毎年思います。お花も沢山見られますし。

ダッチェスオブアルバニー1 

“ダッチェスオブアルバニー”のお花です。

エトワールローズ 


“エトワールローズ”です。このお花は、“ヴィチセラ系”に分類されたり“テキセンシス系”に分類されたりします。

剪定の仕方は、やはり上の2種と同じようにしています。

皆さんは、どのように剪定されていますか?教えてくださいませ。


紅の君 


ヴィオルナ系の“紅の君”です。“くれないの君”と呼んでいましたら、ジャルダンさんに“ベニの君”なんですが...と訂正された過去があります。

壺系も毎年色んな品種が作出されますね。今年はどんなお花が見られるのでしょうか?楽しみですね。

クリスマスローズの記事も続けてアップいたしますので、ご覧くださいませ。
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M.ジョセフィーヌ

Author:M.ジョセフィーヌ
クレマチスやバラ、クリスマスローズを中心に育てています。皆さんと楽しく交流できたらいいなって思っております。よろしくお願いいたします。

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